【バイオリン弓】ST.KUHNLA G/E-ts*

ドイツのトップメーカー、ステッフェン・クーンラ(Steffen Kuhnla)によるゴールド弓

コツコツと収集したペルナンブーコ材のなかでも、最上質の古木を使用。現代作家の中でもとくに”細身の竿”で、見ているだけでも美しいです。

先に重みを感じない、絶妙な重量バランスで”長く弾いても疲れない”と、プロ奏者のなかでも評判

このゴールド弓は彼が2007年チャイコフスキーコンクールで優勝した時のデザインをリクエスト。人気の作品ですので”いまあるうち”にお求めください。

【Steffen Kuhnla(ステッフェン・クーンラ)】
1961年生まれ、ドイツMarkneukirchenの製作学校で学び1980年からO.Durrschmittの工房で修行。弓職人であるHerbert Leichに出会い、彼の作風に大きな影響を与える。1988年マイスター資格を取得、1990年に独立。個人製作で少量製作している。弓のスタイルはE.Sartoryを基本に彼なりの修正を加えたもの。
親指の”当たり”をやわらげる左右非対称のフロッグの削りも、製作当初からの彼のアイデア。

STEFFEN KUHNLA #G/Ets480,000円

※表記の価格はすべて税抜き価格です。
※好評につき完売いたしました