Walter Sandnerワルター・ザンドナーのご紹介

WALTER E.SANDNER

ワルター ザンドナー

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Walter Sandner(ワルター・ザンドナー)は1900年初頭、チェコのシェーンバッハでネックづくりの職人として創業、戦後ほかの弦楽器職人らとともに西ドイツ側のBubenreuth/Spardolf に移住します

現在はAndreas Sandnerがドイツ伝統のギルドスタイルを引継いでいます

【楽器の特徴】

やや膨らみの大きなアーチ。#30rまでのグレードはオーストリア産のメイプル材にドイツ伝統のシェーディング・ニス仕上げです

#35以上のモデルはボスニア産のメイプル材を使用、柔らかでやや赤みのある柔らかなニスが使用されています

【子供サイズ・バイオリン】

#20と#30モデルの3/4・1/2・1/4サイズの楽器にはラインナップ

コンクールを目指す方にも満足いただける品質です

※表記の価格はすべて税抜き価格です。