RAINER W. LEONHARDTの紹介

ジャーマンヴァイオリン発祥の地・Mittenwaldで1926年Anton Dietlによって創業。1997年から3代目のRainer LEONHARDT(ライナー・レオンハルト)が楽器製作をしています。Mittenwaldのバイオリン博物館館長。オールド・ジャーマンヴァイオリンの権威でもあり修復・鑑定に定評があります。

彼が作るチェロは世界的に有名で多くの音楽愛好家に使用されていますが、近年はヴァイオリンの秀作が多く、当社で紹介する機会が年々増えています。

ご存知のように楽器にとって駒・魂柱のフィッティングは非常に重要です

Leonhardt工房のフィッティングは非常にレベルが高く、当社で取り扱う楽器はミッテンヴァルトの工房ですべてのパーツを取り付け、試奏されたものを送っていただいています。コストはかかりますが、本場のマイスターの技術を学べるので取り扱い始めた当初より継続しています。

Mittenwaldでセットアップされた楽器の駒には”LEONHARDT MITTENWALD”の焼印が捺されています

すべての楽器に家紋であるLyreの焼印がネック部分に捺されています

Leonhardtの楽器を紹介しています↓↓↓

弦楽器 本体



※表記の価格はすべて税抜き価格です。